サンフレンズの沿革 サンフレンズは様々な想いを受け継いでいます
サンフレンズの沿革
”まず自分たちが住む地域から、 自分の老後を含めてみんなの老後をただ考えるだけでなく実際に良くして行こう”という願いから 出発した杉並・老後を良くする会の活動が40年以上前に始まり、その実践と前進の中で友愛の灯協会の活動が加わり、 続いて新しいホームをつくる会の取り組みへと発展してきました。
これらの取り組みの中から、1994年4月、杉並・老後を良くする会、友愛の灯協会、新しいホームをつくる会が その設立母体となり、社会福祉法人サンフレンズが誕生しました。サンフレンズは、40年以上前から抱きつづけている願いを 実現・発展させるため、さまざまな事業を展開しています。
| 杉並・老後を良くする会 (1972年6月設立、2012年解散) | 実施している主な事業 …ボランティア活動、ミニデイホーム(お楽しみ会)、配食サービス(下井草グループ) |
|---|---|
| 社団法人友愛の灯協会 (1977年12月設立、2010年解散) | 実施している主な事業 …ボランティア活動(相談窓口業務)、ハンディキャブ事業(移送サービス)、デイホーム事業、 |
| NPO法人新しいホームをつくる会 (1984年7月発足) | 実施している主な事業 「グループホーム永福」の運営、あっとホーム事業(デイホーム、宿泊、相談、コールサポート)、 |





