施設日記
2026.10.17
善福寺の夏の思い出
今年の夏もあっという間に過ぎ、すっかり秋らしい季節になりました。
今回は、善福寺での夏の思い出や、施設の周りで見つけた自然をご紹介します。
7月の七夕には、みんなで笹に飾り付けをし、短冊に願い事を書きました。色とりどりの飾りや短冊が並び、施設内も七夕らしい雰囲気に。
皆さんの願い事は叶ったでしょうか?

施設から徒歩5分ほどのところにある「善福寺公園」は、自然が豊かで、私たちも時々お散歩に出かけています。
そんな善福寺公園で出会ったのが、こちらの「チョウトンボ」です。
職員が一眼レフカメラで、こんなにきれいな写真を撮ってくれました!

また、職員が夏の手仕事として、透かし鬼灯(ほおずき)を作りました。
鬼灯の花言葉には「自然美」「心の平和」があるそうです。繊細な透かし模様を眺めていると、なんだか穏やかな気持ちになりますね。

夏が終わり、過ごしやすい季節になってきました。
秋にはどんな楽しみが待っているでしょうか。
また、ブログでご紹介していきたいと思います♪
【照屋】



